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京都旅行で訪れた龍安寺の石庭。

「龍安寺の石庭」として知られる枯山水の方丈石庭で有名な龍安寺は、禅宗が盛んだった室町幕府の管領、守護大名で、応仁の乱の東軍総帥でもあった細川勝元が宝徳2年(1450年)に創建した禅寺である。Wikipedia

砂利石を敷き詰めるようになったのは江戸時代と言われている。室町時代に石庭は造られたが、多くの謎に満ちている。